読書感想文

2021/4/27

【ヤンマガ版_第10話】カラミざかり ボクのほんとと君の嘘

ども、梶田檸檬です 現在、一般紙であるヤングマガジンWebで連載されているカラミざかり。 もう80年代のラブコメ漫画みたいなイライラする展開。 そして今回もまた…… カラミざかり ボクのほんとと君の嘘(1) (ヤンマガKCスペシャル) 前回「賭けてもいいですがこれはカメラで見ていた店員スタッフから電話がかかってくるパターンですねw」って書いたけどその通りになりそう…… 店員さんキター♪───O(≧∇≦)O────♪ しかぁっし! なんて話のわかる店員さん! まあ高校生のカップルなんてカラオケボックスでみん ...

ReadMore

セフレ・出会い系 ニュース

2021/4/14

シングルマザーの女性にお金を援助してあげた話

ども梶田檸檬です。 今日は4月13日。 諸星あたるさん誕生日おめでとうございます。 梶田が高校生の時、いついかなる時も女性のことだけを考える……いや、女性を思いやるあなたの姿に感動し、あなたを目標に今日まで頑張ってきました。 さて今日のテーマ。 付き合ってる女性に金を貸したら、別れる時に返してもらうか? シングルマザーの家庭というのは、たいてい経済的に困窮している。 それでもなんとかして子どもを育て、中には大学まで出してあげたいと願う母親も大勢いる。 が、食べていくのが精一杯というのが多いのが現実だ。 そ ...

ReadMore

読書感想文

2021/4/10

【ヤンマガ版_第9話】カラミざかり ボクのほんとと君の嘘

ども、梶田檸檬です 現在、一般紙であるヤングマガジンWebで連載されているカラミざかり。 もう80年代のラブコメ漫画みたいなイライラする展開 カラミざかり ボクのほんとと君の嘘(1) (ヤンマガKCスペシャル) 前回は飯田さんの方から「しないの?」と聞かれたところで終わってましたが…… たぶんここから何も進まないんだろうなあ 出たっw 優柔不断男! しかもよく見ると「する!」じゃなくて「する……?」 上手くかわされたーw で、今週もまた意味のないコマでページ稼ぎw なんかこんなコマ割り見たことあるぞ なん ...

ReadMore

読書感想文

2021/4/10

【ヤンマガ版_第8話】カラミざかり ボクのほんとと君の嘘

ども、梶田檸檬です 一般紙であるヤングマガジンWebで連載されているカラミざかり。 ついに単行本が発売されました 単行本では第6話まで収録です。 カラミざかり ボクのほんとと君の嘘(1) (ヤンマガKCスペシャル) 見たけど特に追加の書き下ろしはありませんでした。 細かいところの修正とかはあったかもしれないけど、そこまでマニアじゃないんで見てませんw   前回の最後で勇気を振り絞って飯田さんを誘った主人公山岸。 2人っきりで話が出来る所ということでカラオケボックスを選択。 ここでもウジウジして煮 ...

ReadMore

ニュース ロリ

2021/5/15

女の子が男湯に入っても良いのは何年生まで?

ども、梶田檸檬です。 女の子が男湯に入っても良いのは何年生まで? 最近の子どもは成長が早いから小学3年生ぐらいでも既にオッパイの性徴が見られます。 そんな女の子がお父さんに連れられて男湯に入ってきた! 無邪気に前も隠さずに、いやでもやっぱりちょっと恥ずかしそうにモジモジして。 そろそろオッパイも膨らみかけてきて体のラインもくびれが出来てきてる。 うわわぁ〜これはロリコンじゃなくても目のやり場に困る〜 っておいおい、そんなことが本当にあるのか? ワイが子どもの頃は家に風呂がなくてずっと銭湯に通っていたが、昭 ...

ReadMore

ニュース

土俵に女性が上がって良かろうはずがない

スポンサードリンク3

こんにちは、梶田檸檬です。

https://www.youtube.com/watch?v=35aIqDTYOD8

女性がなんで大相撲の土俵に上がってはいけないか?

相撲は神事であり女性は不浄(穢れ)であるからと言う人がいます。

つまりは古くからある女性蔑視、男女差別の根源であると。

こうして日本は未開の土人国家だと。

しかしこれはおおきな間違いです。

日本ほど古来より女性を尊重していた国はありません。

日本の神社のほとんどに祀られている神様は天照大神(アマテラスオオミカミ)つまり女性なのです。

女性のためにドアを開けたり席を譲ったりする表面だけの「レディファースト」なんてバカげています。

女性の神様が筆頭の国なんて世界中探したってありませんよ。

日本こそが真のレディファーストの国なのです

もともと神事というのは、人間が神様のご機嫌をとるために行うことなのです。

神様のご機嫌をとって災害や疫病を抑え、五穀豊穣や国の発展を祈る、もといお願いすることなのです。

日本の神事の多くに女性が不参加とされる理由は、天照大神は嫉妬深い神様なので、若くて綺麗な女性がいるとご機嫌を損ねて災いを起こされるからなのです。

 

とまあここまでならちょっと事情通の人たちが教えてくださいますが、大相撲には神事とは別にもうひとつ裏に隠された本当の理由があるのです。

実は相撲というのは男芸者、男色のアッーーーな世界なのです。

デブ専の裸の男たちがふんどし一丁でぶつかり合ったりハァハァ抱き合ったりする世界なのです。

土俵もただの丸でなく、徳俵というちょっとオマケみたいなゾーンを付いたデザインになってますが、あれはケツの穴を象徴しているというのが真相です。

大相撲の土俵に上がりたいという女性政治家がいましたが、相撲協会はこれを断るときに

「こんな世界が一つぐらいあってもいいじゃないですか」と意味深なコメントを出しました。

これはわかりやすい例えで言うと、いくら男女雇用機会均等法といってもオネエのお店で女性を雇えないのと同じです。

そういえば私も昔、成人映画館へ彼女とカップルで入ろうとしたことがありました。

成人映画館とは大人の男がHな映画を見るところと思ってたら間違いで、本当はホモやゲイの出会いの場、つまりハッテン場と呼ばれるところなのです。

そんなところへ女の子を連れて入ろうとしたのですが見事に入場を拒否されました。

男色とはそう言う世界なのです。

 

伝統と格式という建前と、天照大神による真の女性第一の国であるという歴史観。

そして女人禁制というアッーーな世界の掟

これらが大相撲なのですよ。

以上、梶田檸檬でした。

スポンサードリンク5

スポンサードリンク6

-ニュース
-

© 2015 レモンな人