読書感想文

2021/2/27

【ヤンマガ版_第6話】カラミざかり ボクのほんとと君の嘘

ども、梶田檸檬です 一般紙であるヤングマガジンWebで連載されているカラミざかり。 今日現在(2021年2月27日)第7話が公開、それに伴って第6話が今日から期間限定で無料になっています。 カラミざかり ボクのほんとと君の嘘(1) (ヤンマガKCスペシャル) 何度も言いますが一般紙での連載なので、これはエロ漫画ではなく青春ラブコメ漫画ですw 前回の繰り返しだけど 女とはやれる時にやれ。女もやりたい気持ちは男とそんなに変わらない オリジナル版はこんな感じで、優柔不断な山岸もなんとか脱童貞できました。 ところ ...

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ニュース

2021/2/17

【AVマーケット事件】あれから8ヶ月たちました

ども、梶田檸檬です。 AVマーケット事件、最初の逮捕者(運営)からすでに8ヶ月がたちました。 さて現在どうなっているかというと…… あれ? 特に動きなし。 なんで? と思ったら ところで、私見になるのですが、コロナ感染症が収束するまでは、児童ポルノ所持罪という比較的軽い犯罪捜査のために、警察は裁判官に捜索令状を請求することが比較的難しいと思いますし、裁判官も捜索令状を出すことに慎重になるだろうと思います。なぜなら、児童ポルノ所持罪の捜索のために、電話をしている人の家に家宅捜索に入ることや裁判官も自分が発布 ...

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読書感想文

2021/2/17

【ヤンマガ版_第5話】カラミざかり ボクのほんとと君の嘘

ども、梶田檸檬です 一般紙であるヤングマガジンWebで連載されているカラミざかり。 先々週まで第3話が無料、先週は第4話が無料。そして今週は第5話が無料で読めるようになってます。 1話以外は期間限定なんですね。 毎週こまめにアクセスしてチェックしないとダメなのか。 今日現在(2021年2月9日)第2話から第4話がが有料で、第1話と第5話が無料になっています。 カラミざかり ボクのほんとと君の嘘(1) (ヤンマガKCスペシャル) 前回の記事で最後に バカだろ、こいつ(主人公)。何度もいうけど女とはやれる時に ...

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ニュース

2021/2/12

【ノリがまるで学級会】森喜朗会長の3日の“女性蔑視”発言糾弾

ども、梶田檸檬です。 昨日から森喜朗元総理の発言をめぐって、全マスコミが森さんを総攻撃している 森喜朗会長の3日の“女性蔑視”発言全文(スポニチ) 【3日のJOC臨時評議員会での森会長の女性を巡る発言】これはテレビがあるからやりにくいんだが、女性理事を4割というのは文科省がうるさくいうんですね。だけど女性がたくさん入っている理事会は時間がかかります。これもうちの恥を言いますが、ラグビー協会は今までの倍時間がかる。女性がなんと10人くらいいるのか今、5人か、10人に見えた(笑いが起きる)5人います。 女性っ ...

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読書感想文

2021/2/17

【ヤンマガ版_第4話】カラミざかり ボクのほんとと君の嘘

ども、梶田檸檬です 一般紙であるヤングマガジンWebで連載されているカラミざかり。 先週まで第3話が無料だったので記事にしましたが、今週は第4話が無料になってました。 今日現在(2021年2月1日)第2話と第4話がが有料で、第1話と第4話が無料になっています。 どうやら最新話の一つ前が一時的に無料になるシステムなのかな しかも週末には単行本発売告知が掲載だと!? ここは無料で読ませてもらってますけど単行本出たら買いますんでよろしく カラミざかり ボクのほんとと君の嘘(1) (ヤンマガKCスペシャル) 第4 ...

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セフレ・出会い系

【新セフレ・みっちゃん】32歳のドMの女の子

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こんにちは、梶田檸檬です。

暑い日が続きます。

今日は新しくできたセフレの話を書きます。

まずスペック
愛称:みっちゃん
身長:155ぐらい
体型:ぽっちゃり
顔:ちょいブサ
職業:バイト
年齢:32歳
性格:ちょっと自虐メンヘラ入ってる。自称男嫌い。
初体験:19歳(相手はバイト先の先輩。処女食い1回だけでこれが原因で男嫌いになる)
経験人数:たぶん10人前後

知り合ったのは某SNSの某音楽グループのコミュ。

かれこれ4年になる。

いい感じのちょいブサでセフレにはもってこい。

優しくすればすぐにやれるだろう。しかしちょっとメンヘラ+男嫌い入っているので、焦って逃げられては元も子もない。

普通に仲良くなって、2人っきりの状態に持ち込もうと画策していた。

ライブの帰りにカラオケに行ってそこでやっとキスまで持ち込めた。

親と同居のため泊まりは無理だというのでその日はそこまで。

これが実は去年の秋の話。

知り合ってからキスまで実に3年かかっている。

そしてそれから次のライブが今年の春。

実に半年以上の間があった。

それまで他の男に取られたら……という心配がほとんどなかったのでじっくり待っていた。

男嫌いのちょいブサ、性格に難ありなんて完全に地雷物件。

普通の男なら手を出さない。

正直もう少しかわいかったら焦っていたかも知れんが(笑)

こうして4年間の時間をかけ、ついにこの子をラブホに連れ込むことに成功した。

最初のころ、ライブの帰りにSNSの仲間何人かで居酒屋で二次会を開いた。

彼女はもう忘れていたかも知れないが、その時少し酔った彼女が前カレとの話をしてくれた。

前カレがSM好きで、外でオナニーを強要されたことがあるとか。

それからこの子は絶対超どMだと確信し、その日が来たら最初っからM調教してやろうと思っていた。

この日のライブは夕方から。

その前にランチでも食べようと梅田へ誘い出し、普通に食事をする。

食事の後、ライブまではまだ4時間ほどある。

前回でキスまでしたので、もうわかっているだろうと、そのまま手を握ったら黙ってついてきた。

ホテルで先にシャワーを浴びる。

この日のホテルは梅田HOTEL AXIS。

大阪キタでは一番よく使うホテルだ。

彼女が入ってる間に"道具"の準備をする。

おっと、もちろんいつもの早漏防止用の厚めの0.09mmコンドームも持ってきているぞw

彼女がシャワーから出て来たときには、すでに部屋を少し暗くして道具が見えないようにしておいた。

彼女を横に座らせる。

初めて女の子とするときは、必ずこの質問をする。

「ねえ、どんなHがしたい?言ってよ」

たいていの女の子が

「梶田さんにおまかせします」

と答える。

彼女もそうだった。

「ふーーーん」

ちょっと意地悪な声で返事して100円ショップで購入したアイマスクを取り出し、彼女に付けた。

「これ何か知ってる?」

「……目隠し」

「ちがうよ。これは自分の心に素直になるアイテム」

彼女の体が一気に赤くなったのがわかった。

「オッパイこんな風にやさしくさわられたい?」

「……うん」

「やさしく抱かれたい?」

うなずく彼女。

「それとももって強く、こんな風にもまれたい?」

少し強めに揉んでみる。

また無言で頷く彼女。

やっぱりこちらの方が好きそうだ。

でも梶田がやりたいのはこれじゃない。

「じゃあさ……こんな風に手を後ろにまわされて、そして強く揉まれたい?」

一気に彼女の体が熱くなった。

そして頷く彼女。

「腕を縛られたりして、セックスしたことある?」

「……ない、です」

「してみたい?」

反応がない。

「しようか?」

返事をせず、黙って頷く彼女。

「縛るだけ?」

「鞭で打たれたい?」

「犬みたいに首輪してみたい?」

全ての質問にただただ頷く彼女。

目隠ししたままでまず最初に首輪をつける。

SMほぼ初体験の彼女。

おそらく今何が起こっているのかわからない。

目隠しをとって道具を見せる。

ようやく事態が飲み込めたよう。

後で聞いた話では、彼女はこれらをホテルの備品と思っていたらしい。

再び目隠しをして手枷と足枷をつける。

じつは梶田はあまり縛りが好きではない。

縛るのに時間がかかり、その間に萎えてしまうことが多いからだ。

「さあ、準備はできたよ。まず"ご挨拶"しようか」

そう言うと彼女はベッドから降りてひざまづきいきなりフェラチオを始めた。

なかなかわかっている。

だが本当は"ご挨拶"というのは土下座して「調教お願いします」と言うことなんだが。

これは次回に仕込むことにしよう。

彼女に四つん這いになるように促し、そして軽く無知で背中を打ってみる。

バシッという大きな音が部屋じゅうに響き渡る。

バラ鞭なので音の割に痛くないはず。

3発ぐらい打ったところで今度はベッドにあげる。

ベッドの上で手と足をつなぎM字開脚に。

そしてローターでクリとリスをいじると声を出し始めた。

「気持ちいい?」

「はい」

感じてるようだが、これはまだ演技の範疇。

「そう……きもちいい?じゃあこんなのは?」

ローターを中に入れてみる。

少しだけ声が大きくなった。

ローターを取り出し、代わりに小さめのバイブを入れてみる。

今までの女の子もそうだったが、この小さめのバイブが一番気持ちいいみたい。

この時点でシーツまでぐっしょり濡れてきた。

最後の仕上げ、69で覆いかぶさる。

本能的に咥える彼女。

彼女の口を塞いだところで電マ。

最強グッズ。

「○※□×△◆☆℃〒♂♀゜※∴▼◎ーーーーー」

初めての電マ責めに声にならない声を上げそうになる。

しかし口はちんぽで塞がれていて思うように声が出せない。

最初の数十秒は激しく抵抗していた彼女。

だがこれもいつまでも続ければいいと言うものでもない。

ビデオやマンガなら何度でも行くが、現実はそうでもない。

ある程度の回数を超えるともう痺れて何も感じなくなる。

それでも3分ぐらいで切り上げ、グッタリなっている彼女にちんぽを挿入。

M字に縛られたままだが普通のセックス。

もちろん初めてなのでゴム付き。

SMで大事なのは信頼関係。

安心したように気持ちよくヨガる彼女。

「気持ちいい?」

「はい」

「もうイキそう」

「いいです、きてください」

最後は普通にゴム出し。

彼女の調教は始まったばかりだ。

以上梶田檸檬でした。

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