【読書感想文】文学女子に食べられる

DMM

【あらすじ3行で】

大学の地味な文学サークルの地味な先輩(♂)と地味な後輩(♀)

後輩(♀)に「耳フェチ」をカミングアウトされ、先輩(♂)の耳を舐めさせてほしいという自分の部屋に招き入れる

耳を舐められながら徐々に先輩(♂)はドSの後輩(♀)の支配下に置かれていく

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文学女子に食べられる

草食系男子という言葉が定着しています。

自分から告白できない男が増えてるんですよね。

無理にリスクをおかしてフラれるぐらいなら友だちのままでいいという最近の若者たち。

この物語はそんな草食男子が妄想する理想的かつ変態的初体験の物語です。

大学の文芸サークルと言う地味なサークルの地味な先輩(♂)後輩(♀)。

先輩(♂)は後輩(♀)に好意を寄せているけど、そんなこと言い出せないでいる。

そんなある日、部活後に二人きりになったときにカミングアウトされます。

彼女は耳フェチだったのです。

耳を舐めさせてほしいと言う後輩(♀)の頼まれ彼女の部屋に招き入れられる。

そして……

耳を舐めながら少しずつ先輩(♂)のドMの本性があらわにされていく。

実は真性どSの後輩(♀)。

先輩(♂)のMの本性を見抜いた様です。

そして畳み掛けるように耳元で囁きます。

後輩(♀)「私でオナニーしてること知ってますよ」

全てを見透かされていたことを告げられ、先輩後輩の上下関係が完全に逆転しました。

こうして後輩(♀)の支配下に置かれていきます。

まずは無抵抗のままテコキで射精。

そして射精後そのまま間髪入れずにフェラ。

そのまま前立腺まで攻められれば男は完全に骨抜きです。

最後は目隠しされ拘束されて逆レイプ状態

草食系ドMの方にお勧めします。

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文学女子に食べられる

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