土俵に女性が上がって良かろうはずがない

DMM

こんにちは、梶田檸檬です。

女性がなんで大相撲の土俵に上がってはいけないか?

相撲は神事であり女性は不浄(穢れ)であるからと言う人がいます。

つまりは古くからある女性蔑視、男女差別の根源であると。

こうして日本は未開の土人国家だと。

しかしこれはおおきな間違いです。

日本ほど古来より女性を尊重していた国はありません。

日本の神社のほとんどに祀られている神様は天照大神(アマテラスオオミカミ)つまり女性なのです。

女性のためにドアを開けたり席を譲ったりする表面だけの「レディファースト」なんてバカげています。

女性の神様が筆頭の国なんて世界中探したってありませんよ。

日本こそが真のレディファーストの国なのです

もともと神事というのは、人間が神様のご機嫌をとるために行うことなのです。

神様のご機嫌をとって災害や疫病を抑え、五穀豊穣や国の発展を祈る、もといお願いすることなのです。

日本の神事の多くに女性が不参加とされる理由は、天照大神は嫉妬深い神様なので、若くて綺麗な女性がいるとご機嫌を損ねて災いを起こされるからなのです。

とまあここまでならちょっと事情通の人たちが教えてくださいますが、大相撲には神事とは別にもうひとつ裏に隠された本当の理由があるのです。

実は相撲というのは男芸者、男色のアッーーーな世界なのです。

デブ専の裸の男たちがふんどし一丁でぶつかり合ったりハァハァ抱き合ったりする世界なのです。

土俵もただの丸でなく、徳俵というちょっとオマケみたいなゾーンを付いたデザインになってますが、あれはケツの穴を象徴しているというのが真相です。

大相撲の土俵に上がりたいという女性政治家がいましたが、相撲協会はこれを断るときに

「こんな世界が一つぐらいあってもいいじゃないですか」と意味深なコメントを出しました。

これはわかりやすい例えで言うと、いくら男女雇用機会均等法といってもオネエのお店で女性を雇えないのと同じです。

そういえば私も昔、成人映画館へ彼女とカップルで入ろうとしたことがありました。

成人映画館とは大人の男がHな映画を見るところと思ってたら間違いで、本当はホモやゲイの出会いの場、つまりハッテン場と呼ばれるところなのです。

そんなところへ女の子を連れて入ろうとしたのですが見事に入場を拒否されました。

男色とはそう言う世界なのです。

伝統と格式という建前と、天照大神による真の女性第一の国であるという歴史観。

そして女人禁制というアッーーな世界の掟

これらが大相撲なのですよ。

以上、梶田檸檬でした。

DMM
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